おおう
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    JUGEMテーマ:透析腎不全

     

    具体的な数字を挙げるのはちょっと気が引けないでもないけど。

    パタはこの1月で透析導入から満30年を過ぎました。厳密にいうと、母の移殖腎をもらって過ごしたのが5年ほどあるので、30年には満たないのかもしれませんが。

    とにかく、もう透析導入しなければヤバイ…と思っていたころ、不遜なお話ですが、昭和天皇も具合が悪く、パタが透析導入になるのが先か、昭和が終わるのが先か…と思っていました。

    昭和天皇が崩御されてややあって透析導入した形です。

    考えてみると、もう間もなく平成も終わるので、パタの透析人生は平成とともにあったといってもいいと思います。

    導入当時から比べると、人工透析の機械もだいぶ変わったし、お薬なんかも変わりました。

    30年と一口に言っても、その期間には様々な変更や改革があり、パタの人生もおかげさまの連続です。

    なぜ急にそんなことを言い出したかというと、今日病院で、透析導入30年ということで、立派な表彰状と副賞をいただいてしまったからです。

     

    病院が違ったせいか、20年の時には大してお祝いもしてもらわなかった気もするし、そんなこと予期していなかったので結構びっくりしました。

    副賞の一つ、ペンは院長先生が直々にくださったそうで、大変ありがたく拝領いたしました。

    30年って一口に言うけど、パタが透析導入したころは、透析に入ったらあと20年生きられない…などと言われていたものです。

    その期限を10年以上超えても、まだ元気で、しかも働き続けていられるなんて、本当に自分の努力だけでなく、病院の皆様のお心遣いとか、一緒に暮らしている家族の協力がなければできなかったことで、各地に足を向けて寝られません…。

    うん…パタもうちょっと働きたいし、家族をすべて見送ってから自分も逝きたいと思っているので、まだまだいろいろ頑張らないといけないようです。

    とりあえず、院長先生にいただいたペンで仕事頑張ります…。

    今日は思いがけないプレゼントをいただいて、なんか舞い上がっているのでした。

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    はさまれた
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      JUGEMテーマ:透析腎不全

       

      今日は透析で、終始イライラさせられました。

      パタのベッド周りの事情についてです…。

       

      ここでも何度か書いていますが、パタのベッドは端で、手洗いシンクを挟んで壁際に予定外用のリクライニングチェアがあるのですが。

      ここの所のインフル大流行で、もっぱらそこはインフル患者の退避場所になっているのです。

      いくら数メートル離れているし、カーテンでぐるりを囲まれているからと言って、インフルなんて空気感染だし、パタはいつもいつも隣にインフル患者がいることが内心不満でしょうがないのです。

      インフルまき散らすと困るから、隔離して常にパタの周りって、パタだけは感染してもいいみたいじゃない。

      しかも今日は、反対側の隣の隣のベッドにもインフルの患者がいやがるのでした…。

       

      たぶん、避難用のベッドが埋まっているから仕方なくそこでやっているのでしょうが、そこにも衝立が立てられているのですが、その人の右と足元だけ。パタのほうには完全開放されています。

      隣のベッドはからでしたが、だからインフル空気感染なのに、そんな距離離したところで大して変わらないような気がするのですが。

      返す返すも、なんでパタのほうにはつい立てないんだろう。気休めでも、インフルの人が直接見えない工夫をしてほしい…。

      しかもそのおっさん、マスクしているものの、よく見ると鼻は全部出ているのです。

      高熱で息苦しいのはわかるけどさあ…鼻が出ちゃってたら、マスクなんてしてないのと一緒じゃん。

      思わず何度も見ては顔をしかめてしまいましたが、そのおっさんも、看護師さんたちも、パタの不満には全然気が付いてくれないのでした…。

       

      そんなことで、今日はパタ、4時間みっちりインフルに挟まれて過ごしてきました。

      もしも数日後、パタがインフルを発症したなら、絶対に透析の病院のせいだと思います…。くそう。

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      骨密度
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        JUGEMテーマ:透析腎不全

         

        今日は不本意なお休みでしたが、タイミングよく骨密度の検査に行って来いと言われたので行ってきました。

        言われたのは月曜日だったのですが、こんな急なスケジュールにも応対してくれた、透析病院スタッフと骨密度調べる病院には感謝しています。

        透析はいつも5時入室で、4時ごろから病院に行くのですが、今日は骨密度の検査が3時だったので、まず透析の病院に行き、荷物を置いて順番を取りました。そうしたら初めて1番が取れました!

        いつも1時間ほどの余裕があるのに、どんなに早くても5番ぐらいでなんか面白くない…と思っていたので、その点だけはよかったです。

         

        骨密度の検査はごついレントゲンみたいな機械に乗って、着衣のままできるので簡単です。

        なんか、子宮筋腫を取ってから音を立てるように骨密度が低くなっているので、きっとまた今回もなんか言われちゃいそうです。

        透析まで時間があったので、JAが経営しているお店でサツマイモやら干し芋やらを買い、ついでに思いついて下着を買い、飴ちゃんとハイソックスも買いました。

        今のところ、パタの足冷え対策はハイソックスが一番です。それを履いて正座しちゃえば、大体しのげます。

        サツマイモはおいしそうなのが買えたので、おいおい芋天にしてもらう予定です。楽しみ!

        今はどこに行ってもバーゲン時期なので、誘惑が多く、なんかみるみる荷物が増えていったので、危機感を覚えて病院に戻りました。

         

        1番だから!とかなり張り切って行ったのですが、なんか…穿刺する人も遅けりゃ、回収してくれる人も遅くて、いつもと全然帰宅時間が変わらないのでした。その辺不満です…。

        いつも1番に来ている人が最優先なのかな…あと、あの人が穿刺に来ると、いつもだらだらしていて遅いんだよな…。

        決して口に出して文句は言いませんが、もしかして目が怒っていたかもです…。

        まあそんなことで、代休も順調にこなせました。明日からまた会社頑張ります。

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        頭痛い…
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          JUGEMテーマ:透析腎不全

           

          透析後、久しぶりにたいそうな頭痛です。

          これは、不均衡症候群と言って、透析をして急に体内の水分を抜いてしまったためにおこる頭痛ですが。

          透析導入したころは、本当に毎回毎回吐くほど頭が痛かったのですが、さすがにこんなに長いことやっていると少しは慣れたと思ったのに。

          今、鎮痛剤の追加をしようか悩んでいるところです。

           

          鎮痛剤は一度飲んだら次に飲むまで4時間あけろとか、6時間あけろとか言うのはよく聞きますが、パタは1時間ぐらい我慢して、割とひょいひょい追加しちゃいます。

          だから、鎮痛剤による頭痛なんかも起こるんだけど、だって痛いの我慢しているの嫌なんだもの。

          それに、今こんだけ痛いのを、もう寝るだけだから我慢しよう…と思っても、絶対に翌日の朝まで引きずることがわかっているからです。

          まあそりゃ…体内の水分が足りなくて頭痛になっているのに、補充することもなく寝たって、治らないよなあ。

          しかも、頭が痛いからよく眠れなくて、うつらうつらしているから余計に頭痛になっちゃうし。

          会社も忙しいし、朝飲んだ鎮痛剤は寝落ちの元だから、なるべく今日のうちに治しておくのがベストなのです。

          …まあいいわけですが。最近心臓の調子が悪くて、ひそかにこれも鎮痛剤の飲みすぎのせいでは…と疑っています。

          でも、本当に痛いの我慢してるの、つらいもんねえ…。

          とにかく、健やかに過ごせて会社でもバリバリ働ければ、とりあえずの文句はないです…。

          そういう頑健な体がほしいです…。

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          初の試み
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            JUGEMテーマ:透析腎不全

             

            午前中は比較的早起きして、とりあえずお掃除をしました。

            毎年やっているアクロバティックな窓ふき、今日は日差しがあってあったかくてよかったです。

            いや…だいぶ前から窓の桟に鳥が…たぶんカラスが…フンをひっかけてあるのに気が付いていたのですが、掃除をする時間もないし、放っておけばそのうちパリパリになってどこかに飛んでってくれるのではあるまいか…と期待して今日まで放置していたのですが、結局どうもなりませんでした。むしろ、放置したためガビガビになって、取るのに苦労した。

            …あんまり凝視したくはなかったけど、鳥の糞なのになんか固いものがたくさん混じっていたのは何なんだろう。卵の殻とか、そういう感じのものがたくさん入ってました。いったい何を食っているんだろうか。

            …年末に来て尾籠な話で恐縮です。まあとにかく、目標はやり遂げましたということで。

             

            午後からは透析。いつもならお正月関係なく毎度の時間通りに始まるのですが、今年は新しい試みで、入室時間がいつもよりも2時間も早いのでした。

            ということは、2時間早く終わるということで、とてもラッキーです。パタは更衣室が混むのが嫌なので、少し時間をずらしていったのですが、すでにあらかたの人が来ていたようで、びっくりするぐらい後ろのほうの順番でした。

            今日は早く帰るからね!と言っておいたので、帰宅してから年越しそばを兼ねた夕食を食べました。

            これも、ここ数年買っている東北の復興商店で売っている製麺所のおそばなのですが、パタがそば好きの父のためにと思って2回分買ったのに、母がまんまとよそ様に差し上げてしまい、父は何とも不満顔なのでした。まああと1回ぐらい食べられるから、それで我慢してくれたまえ。

             

            そしてご飯のあとには紅白歌合戦を見ました。と言っても、パタが見たいのは米津玄師さんだけだったので、あとは斜めに見てました。聖子ちゃんの歌のキーがみんな下がっていて悲しかった…。

            米津玄師さんの歌は楽しみに見ていたのですが、途中から出てきたダンサーが怖すぎて、米津さんに集中できなくなりました。なんか…最初の涙を表しているのか、顔をなでおろす時から怖かったけど、途中で体を丸めてジャンプ連発したときは、ホラーでも見ているんじゃないか…という気持ちになりましたよ。

            レモンの紹介で、他局のドラマのさわりまでインサートしたのはNHKにしては上出来だと思うけど、それにしても演出が斬新すぎて、パタみたいなおばちゃんにはついていけませんわ…。

            今年ずっと気になっていた人の顔が見えて、それだけはよかったと思います。うん、味のあるお顔だったね。

             

            最後に年末のご挨拶を。

            今年も何とか乗り切りました。後半に入って仕事があほみたいに増え、さらに難易度が増してしまい、厳しい社会人生活が今も続いていますが、何とかそれにもなれるよう、これからも頑張ります。

            幸い、パタはかわいくて優しい後輩ちゃんたちに囲まれているので、こんなお調子者のおまぬけさんでも何とか人並みに働けてありがたいところです。透析をしていると、職にもありつけない人がいるというのはわかっていますが、なおかついろいろ文句や愚痴を垂れたくなってしまうのはわがままでしょうか。まあとにかく、これからも頑張ります。

            そして、パタのつたないブログを覗いてくださる皆様、どうもありがとうございます。これからも量のみのブログになりつつありますが、楽しい話題をお届けできるよう頑張りますので、機会がありましたらまた覗いてくださるとうれしいです。

            来年からは新しい元号になります。パタもいつまでも新しい気持ちで過ごしていきたいと思います。

            皆様にも新しく爽快な、幸福の風が吹きますように。

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            怖かった
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              JUGEMテーマ:病気

               

              かなり前からパタは右足の親指に巻き爪を抱えておりまして。

              テープだとかクリップだとかで、何とか自力で治せないかと努力を重ねてきたのですが、やっぱり結局どうにもならんだろ…という結論に達しました。

              いや…やっと冬になったので、ソックスにつま先の丸いショートブーツなどを履いていれば、それなりに無事に過ごせるのですが。

              どうしてもお洋服の関係でパンプスを履かなくてはならなくて、パンストをはいたりするとたちまち痛み出すのです。

              パンストのぎゅっと締める感じ、あとちょうど痛いつま先に縫い目が当たる感じがまずいのだとわかっていてもどうすることもできず…。

              ゆったりしたストッキングだとまあ楽は楽だけど、たるんできて象の足みたいになっちゃうし。

              おしゃれと健康が合致しないことがこんなところにも噴出したりしたのでした…。

               

              それで今日、かなり決心して、透析の看護師さんに巻き爪が…と申告してみました。

              透析と足の疾患というのは割とよくある組み合わせのようで…まあ最も、糖尿病からくる透析の人が対象なのかもしれませんが…とにかく、病院によってはフットケアの専門の看護師さんもいたりするのです。

              なのでちょっと期待してみたのですが、看護師さんはパタの足をじっと見て、かなり食い込んでいるから、皮膚科か外科に行って、爪を切ってもらったほうがいいよ…とおっしゃるのでした。

              ううん…皮膚科ねえ…。

               

              パタは平日忙しすぎて、なかなか病院通いもできないし、土曜日は結構予定が詰まっちゃっているので、新しい病院を探すのが大変なのです。

              自宅の近所にはいい皮膚科はないし…それに第一、爪を部分とは言えはがすとか、恐ろしすぎる…。

              先日、新聞のおまけについてきた冊子に巻き爪のことが細かく乗っていて、結局は土踏まずとか足指当たりのリーチに問題があって、そこを直さなければどうにもならない…とのことでした。

              インソールでも作ってもらおうか…と思っていた矢先でしたが、やっぱり喫緊に何とかしないといけないので、しょうがないからしぶしぶ皮膚科でも探してみることにします…来年あたりまでには…。

              そして今日、看護師さんに食い込んでいるところだけ爪を切ってもらいましたが…これが怖いのなんの。

              なんだかいかつい道具がいっぱい出てきて、爪と一緒に肉まで切られそうで、ドキドキハラハラしましたよ…。

              なんでまあ、パタの体ってこう不自由なところが多いんだろ。

              今はちょっとひりひりするだけのつま先、本当に近いうちに何とかしたいところです。

               

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              臨時透析
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                JUGEMテーマ:今日のこと

                 

                昨日会社バーゲンに行くのに透析をさぼったので、今日は臨時透析です。

                いつもの、部屋の端っこのリクライニングチェアでやってきました。

                 

                端っこといってもいつも使っているベッドの、手洗いシンクを挟んだ隣になります。

                いつものベッドは普通のベッドなのですが、どうも年式が古いらしく、自分で背もたれを上げたり足を上げたりすることは出来ません。

                …ほかのベッドを見ると、ちゃんと自分で操作できるようになってる。なんでパタの列だけ古いベッドなんだろう…そのうち変わるんじゃと思っていたけど、もう数年たつのに全然変わらないところを見ると、一等後回しにされるらしい。前の病院でも一等後回しにされて癪だったのに、普段から何にも文句を言わないと、いいように扱われちゃう。

                お布団もくさいし、大外れをひかされているような気がする。

                もとい。

                リクライニングチェアは幅が狭いし、置いている場所の都合で、最後まで平たんにできないので人気がないのですが、パタはそんなに嫌いじゃありません。

                パタの普段の場所より圧倒的に涼しいし、ぐるりをカーテンで囲まれて、落ち着くからです。

                もう毎日ここでもいいや…ぐらいに思ってます。

                ただ問題も。

                今日は特になのですが、枕の位置が固定されていて、リクライニングチェアの折れるところと枕の位置が、パタの体に全然合わないのです。

                パタはちびなので、腰を曲がるところに据えると頭頂部しか枕に乗っからず、頭を枕に乗っけると、腰を支えるために足を折って、体育座りであおむけに寝ているような状態になるのです。

                4時間それはきつい…腰に来る…。

                ここしばらく肩も痛いので、なんというか満身創痍状態です。

                明後日の土曜日も臨時透析で、たぶんまたそこの位置だろうなあ。つらいなあ。

                まあ、楽しくバーゲンに乗り込んだ代償でしょうか。しょうがないので頑張りますよ…。

                 

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                どうかなるか
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                  JUGEMテーマ:日々のくらし

                   

                  最近、北朝鮮とかりそめの仲直りをしたせいか、韓国が妙に調子づいてる…と思うのはパタだけじゃないはず。

                  あの徴用工判決だってどう考えてもおかしい。そんな半世紀以上たった昔のことをどうして今になって騒ぐのか。韓国内で処理すればいいだけの話だし、そもそも徴用工って言い方がおかしい。あれらは募集に応じて働いた人たちで、当時の高給を取っていたそうじゃないですか。募集にあんまり群がるから、人数制限をしたって聞いてますよ。

                  今になって貧しくなって、そうだあれでたかれるかもしれない…とか思っているのが手に取るようにわかります。

                  大体、被害者ぶっているけど本当に働いたかどうかも怪しいもんだ。慰安婦の人たちだって年齢的にもおかしいし、たまに正論を言う人がいると、密告するような形で社会的に抹殺しようとするとか、恐ろしい国です…。

                  まあ、醜態さらした韓国が、世界中にどう映るか見ものだけど、その辺のことをちゃんと日本が発信しない限り、韓国の主張ばかりが正しいと受け取られてしまうのも事実なので、えらい人たちにはその辺頑張ってもらいたいと思います。最悪、断交でも構わないと思います。

                   

                  まあそういいながらも気になるのは、韓国を背負っている個人の行く末です。

                  パタの透析の病院にも韓国出身の看護師さんがいらっしゃいます。旦那さんはたぶん日本人の方のようで、日本に骨をうずめる覚悟をされているのでしょうか。

                  それでも、韓国の風習に従ったのか、名前は韓国のお名前のままだし、顔もなんか雰囲気が日本人じゃない…。

                  でも、日本人と変わりなくまじめによく働くし、明るくて感じのいいひとです。

                  …ちなみに、これだけほめておいて言うことじゃないかもしれないけど、パタは患者だからベッドの上から彼女の顔を見上げてしまうので、鼻の孔と鼻の頭の距離がおかしいな…といつも思ってしまいます。やっぱり整形してるのかなあ。そんなに一般的にすることなんだろうか、整形。というか、ちょっととげが入っても痛いのに、あんなところにたくさん異物を突っ込んで、さぞかし慣れるまで痛かったろうなあ…とか思っちゃいます。

                  もとい。

                  言葉もよく覚えて大変努力されてる彼女が、断交とかいうことになったらどうなっちゃうのかなあとか、そんなところまで心配してしまいます。

                   

                  まあ、日本人は韓国籍だとわかっていても、実際暮らしている人たちを追い出したり虐げたりする人もあまりいないと思うけど。

                  韓国で暮らしている日本人なんか、たちまち袋叩きに会いそうで恐ろしいです。昔はよかった…って、日本の統治時代を振り返ったご老人を殴り殺して恥じない国だもんねえ。

                  そういう細かいことまで考えると、断交、どうなんだろう…と思うけど、感情的には、あんなめちゃくちゃをやる国とはもうあんまり付き合いたくないと思います。

                  会社でよく働くMちゃんなんかは、KーPOPが大好きなので、断交には大反対だと思うけど、パタと同じく感じている人も多いんじゃないでしょうか。

                  狭いアジアのお隣の国同士で、どうしてこんなにもめるんだろうか。

                  何事も平和に行きたいものですが…キムチ主食の人たちには、唐辛子成分が多すぎてカッカ来ることが多すぎるような気もします。

                   

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                  行ってきた
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                    JUGEMテーマ:今日のこと

                     

                    今日は病院のはしごで疲れました。
                    朝は腰痛のペイン科に行き、午後からは透析の病院で誕生月のエコー検査です。
                    ペイン…先日有給とって、痛い思いをしてブロック注射したのに、なんか今のところ全く元の木阿弥なんですけど…足、痛いっす。
                    今日はちょっと多く歩いたというのもあるけど、それにしても一週間持たないものだろうか。切ない。


                    透析の病院の方は、心エコーと首の静脈のエコーでした。
                    最近ちょっと歩くと胸が痛い…と訴えたら、なんか大げさなことになりそうな気がしています…。
                    今日は、心臓を専門に見ておられる先生がいらしていて、わざわざ診ていただいたんだけど、心音はきれいなはずなのに…?という状態だそうです。
                    一応軽く説明は受けてきたんだけど、専門用語が多いし、パタにわかったのはこの先の検査もした方がいいでしょうと院長先生にお伝えしておきますということだけ。ううん。
                    まあ…パタは何が何でも両親よりは長生きしないといかんので、検査が必要というならやぶさかじゃないっすよ。それで少しでも健やかにいきたいです。

                     

                    以上、病院報告。そして今日はいつものようにデパ地下の大好きなお魚屋さんに行き、アジとイカとタコを買ってきました。
                    タコはね、レシピに炭酸水で煮るとほっくり煮られると書いてあったので、猛烈にやってみたくなり、生食用って書いてあるけどまあいいや…と思いながら買ってきたものを、出汁のパックと水と炭酸水、あとお砂糖と醤油とみりんでことこと煮てみました。
                    うん…パタの腕が悪い要素がどこに入るのかわからないけど、全然ほっくりじゃなかった。味は結構おいしいんだけど、なかなか硬かったw お料理って本当に難しいです。

                     

                    あと、日傘も買いました! やっぱりちょっと高かったけど、室内でさしてみると、蛍光灯の光は全く遮断しているのがわかりました。期待が持てそうです。
                    まあ…足が痛くなったとはいえ、これだけ楽しんだんだから、しょうがないかな。
                    明日もお出かけなので、今日のところは夜更かしも控えたいと思います。

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                    怖い…
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                      JUGEMテーマ:日々のくらし

                       

                      今日のカテゴリーは、人工透析としたけど、病院とした方が近い。

                      なぜかというに、見透かされたように先生に注意をされちゃったからです…。

                      4月からの肺炎から続いてずっと咳が出ていたために処方された薬を勝手にやめちゃったのが、ばれちゃったかと思いました…。

                       

                      今頂いている薬は、咳止めと痰を切りやすくする薬と、抗生剤です。

                      抗生剤は、肺炎のときにかなり強いやつを飲んでいたけど全然平気だったので、そんなもんだろうと思った飲んでいたのですが、どうもお腹を壊します。

                      昨日もなかなか大変だったし、なんか一日おきに怖い目にあってます。

                      まあ…とりあえずいつも少しだけ飲んでいる下剤をやめてみようとは思いますが、それはそれで不安が残ります。出過ぎるより出ない方がいろいろ不都合なのです。

                       

                      昨日外出したときにも、全然咳も出なかったし、じゃあそろそろやめていいだろう…と自己判断で昨夜からいろいろ飲んでないのですが、なんでばれたんだろう…と言うぐらいナイスタイミングで先生に飲み続けなさいと言われてしまいました。

                      うん…やっぱりこれ、いわゆる咳喘息になりかかってるのかも。確かに、たった一日薬をさぼっただけなのに、またなんか怪しい感じです。

                      そしてもう一つおっかなびっくりなのが、抗生剤をやめちゃったことです。

                      抗生剤って、一度飲み始めたら、飲んだりやめたりしてはいけないお薬なんですが、まんまと中断してしまいました。…まあ…いいか。

                      しょうがないから今晩からまた真面目に飲むことにします。

                      それにしても長引くなあ。4月頭からだから、かれこれ2か月半、むしろ3か月ひきづっている計算です。

                      同じころやっぱり肺炎になった母はきっぱり治ったようなのに…パタの方が体力ないんでやんの。

                      透析してるから…と言うことなのかもしれないけど、なかなか悩ましいです…。

                      人工透析 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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